スポンサード

2015年06月03日

カタカナ用語大全 | カタカナ用語のエバンジェリストを目指します

会社用語を語るうえで避けては通れないカタカナ用語。個人的には日本語で言えば事足りる事をカタカナ用語を使う人はイマイチな印象を持っていますが、郷に入っては郷に従えです。

もしあなたの所属している組織が積極的にカタカナ用語を用いるような文化を持っているのであれば、「正しい日本語を…」などと主張するのはただの空気が読めていない人になってしまう危険性があります。

そのため、自分から積極的に使うか否かは別の問題として、相手が言っている事は理解できるようにしておきましょう。 

インセンティブ

オファー

オリエンテーション

コスパ

コンセンサス

スキーム

フィックス

ゼロベース

バッファ

マスト

クロージング

ここら辺は割と一般的ですね。
=============
一般的に割と使うカタカナ用語の壁
=============

アサイン

アグリー 

アライアンス

エビデンス

オーソライズ

デフォ(デフォルト)

フロー

フロー(意識が高い人が使う場合)

リスケ

オンスケ

コミット

カテゴライズ

イノベーション


キックオフ

ログ

ローンチ

ペンディング

○○マター

○○ベース

プライオリティ

シュリンク

フィックス

ブレスト

ストックオプション

ここら辺はIT屋さんが使ってるイメージですね
=============
意識高い系と一般人の壁
=============
人は意識が高くなってくると次のような用語を積極的に使い始めます。

アジェンダ

アントレプレナー

イシュー

イグジット

インフルエンサー

エバンジェリスト

キュレーション

プリンシパル

ノマド

ノーティス

ハレーション

フィジビリティ

マネタイズ

メイクセンス

リバイズ

アーリーリタイヤ

メンター

全ての用語に用例と言い換え例を示していますので、所属する組織の文化に応じて使い分けてくださいね。

スポンサード あなたの羅針盤になる事業計画を一緒に作成します 経験豊富な中小企業診断士がプロの事業計画を一緒に作成
keieimanga at 23:26│Comments(0)会社語 

コメントする

名前
 
  絵文字